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戦後日本のメディア文化と「戦争の語り」の変容

戦後日本のメディアにおいて「戦争」がどのように語られ、どのように変化していったかを、「メディア文化」との関係から考えてみます。

 

この動画は、2023年5月に開催された「第8回日本・中国・韓国における国史たちの対話の可能性―20世紀の戦争・植民地支配と和解はどのように語られてきたのか─教育・メディア・研究」の福間良明先生の発表「戦後日本のメディア文化と『戦争の語り』の変容」を中心にまとめたものです。このフォーラムのレポートは日本語と韓国語、中国語で発行されていますので、興味のある方は各言語のレポートをSGRAのウェブサイトからご覧ください。

レポート第106号「第8回日本・中国・韓国における国史たちの対話の可能性」

◆ 台本:尹 在彦
◆ 動画構想:尹 在彦
◆ 動画編集:ジ ソヨン
※本動画は、AI音声を使用して制作しています。

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