SGRAラーニング

日本近代史と東南アジア―1930年代の評価をめぐって

戦後80年を迎えた今年、20世紀の戦争や植民地支配、そして和解を語る際に東南アジアを見過ごすことはできません。
本日は、「日本近代史と東南アジア」について、一緒に学んでいきましょう!

 

この動画は、2024年8月にバンコクで開催された「第9回日本・中国・韓国における国史たちの対話の可能性―東アジアの「国史」と東南アジア」フォーラムの、吉田ますみ先生の発表「日本近代史と東南アジア―1930年代の評価をめぐって」を中心にまとめたものです。このフォーラムのレポートは日本語、韓国語、中国語で発行されていますので、興味のある方は各言語のレポートをSGRAのウェブサイトからご覧ください。

レポート第109号「第9回日本・中国・韓国における国史たちの対話の可能性」

◆ 台本・動画構想:張 珺
◆ 動画編集:今西 勇人
◆ ナレーション:今西 勇人、梓来 有未

©️Copyright:関口グローバル研究会、2026.