SGRAかわらばん

  • AANブレンサイン「国交30年、相互理解は途上」

    SGRA研究員で、早稲田大学モンゴル研究所客員研究員のボルジギン・ブレンサインさんのコラム「国交30年、相互理解は途上 」が、7月26日の朝日新聞朝刊に掲載されましたのでご紹介いたします。
  • 胡潔研究員、関根賞を受賞

    SGRA研究員の胡潔さん(お茶の水女子大学研究員)の博士論文「平安貴族の婚姻慣習と源氏物語」(2001年8月刊行、風間書房)が「関根賞」を受賞しました。お茶の水女子大学名誉教授故関根先生と、女性研究者を励ます趣旨に賛同する先生方により創設された賞で、今年は9回目の授賞とのことです。おめでとうございます!
  • ブレンサイン研究員、朝日新聞アジアネットワークのメンバーに

    SGRA研究員で、早稲田大学モンゴル研究所客員研究員のボルジギン・ブレンサインさんが、朝日新聞のアジアネットワークのメンバーとしてコラムを担当されています。3月29日朝刊に掲載された「少数民族本位の開発に」は、インターネット版でご覧いただけます。   http://www.asahi.com/international/aan/column/020329.html   既に、SGRAレポートと一緒にお送りしましたが、5月10日のSGRAフォーラム「地球環境診断:地球の砂漠化を考える」では、ブレンサインさんにも報告していただきますので、ふるってご参加ください。
  • 李恩民研究員、大平正芳賞を受賞

    SGRA研究員で、歴史問題研究チームチーフの、李恩民氏(南開大学歴史学博士、一橋大学博士(社会学)、宇都宮大学国際学部外国人教師)の著書「転換期の中国・日本と台湾:1970年代中日民間経済外交の経緯」(御茶の水書房、2001年11月)が、大平正芳記念財団(http://www.ohira.org/)より、大平正芳記念賞を受賞することになりました。おめでとうございます!!!
  • 今西淳子「あなたは地球市民ですか」

    東京国際交流財団の機関誌「れすぱす」11月号のNGO Message Boardに、SGRA代表今西淳子の記事「あなたは地球市民ですか」が掲載されました。これは第1回SGRAフォーラムの時に実施したアンケート調査を紹介して、「地球市民」という概念について解説したものです。詳しくは以下のURLをご覧ください。     http://www.tif.or.jp/koryu/lespace/0111/p03.html
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