日本が目指すべきはグローバル化であり、避けるべきはグローバル・スタンダード化です。多様なシステムがいかに調和を保つかという課題をより深く理解するために、日本の独自性を検証しています。
今回のマニラ訪問のハイライトはフィリピン大学の労働・産業連携学院(UP SOL...
SGRAレポート第49号本文 表紙 第33回SGRAフォーラム講...
SGRAかわらばん257号でお知らせした通り、立教大学第二回経営学部国際シンポ...
SGRA「グローバル化のなかの日本の独自性」研究チーフのマキトさんが、下記のシン...
レポート第43号 渥美奨学生の集い講演録 平川 均 「鹿島守之助とパン・アジア主...
SGRAレポート第31号 第20回SGRAフォーラムin軽井沢 「東アジアの経...
F.マキト SGRA「日本の独自性」研究チームチーフ フィリピン・アジア太平洋大...
SGRAレポート第14号(PDF) SGRAレポート第14号 英語版(PDF) ...
SGRAレポート第13号(PDF) 投稿 F.マキト「経済特区:フィリピンの視点...
7月末のSGRAフォーラムin軽井沢に来てくださった、フィリピンのアジア太平洋大...
「グローバル化のなかの日本の独自性」研究チームチーフのF.マキト博士は、8月12...
初めての試みとして軽井沢での開催を2月に決定してから、鋭意準備を進めてきた第8回...
SGRAレポート第5号(PDF) 第2回フォーラム講演録 「グローバル化のなか...
2001年2月9日(金)午後6時半~9時、東京国際フォーラムのガラス棟402会議...