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第14回SGRAフォーラム in お台場 Posted November 22, 2003 by imanishi
「国境を越えるE-learning」
■主催:関口グローバル研究会(SGRA:セグラ) 協力:(財)日本国際教育協会・東京国際交流館(国際研究交流大学村) (財)渥美国際交流奨学財団
■日時:2004年2月7日(土) 13時受付開始・13時半開演・18時終了予定
■会 場:国際研究大学村東京国際交流館・プラザ平成3階メディアホール 地図はこちらへ
・新交通ゆりかもめ「船の科学館駅」下車、徒歩約4分、「テレコムセンター駅」下車、徒歩約7分 ・東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」下車 徒歩15分
■フォーラムの目的 SGRA「ITと教育」研究チームが担当するフォーラム。特にアジア各国を中心とした大学と提携して進められているオンライン授業の事例を紹介し、国境を越えるE-learningによって、大学、学生、あるいは社会に何を与えることができるかを探ります。 ■プログラム: プログラムはこちらへ
司会 J.スリスマンティオ(千葉大学電子光情報基盤技術研究センター講師、SGRA研究員) 1:30 開会挨拶 今西淳子(SGRA代表)
【基 調 講 演】Asia E-Learning Networkと大学の国際戦略 斎藤信男(慶應義塾常任理事、SGRA顧問)
【ゲスト講演1】ネットワークを介したGlobal Project Based Learning 〜都立科学技術大学とスタンフォード大学の協調授業を事例として〜 福田収一(都立科学技術大学工学部長、教授)
【ゲスト講演2】日中韓3大学のリアルタイム共同授業の可能性と課題 〜慶応・復旦・延世大学の国際化戦略とオンライン共同授業〜 渡辺吉鎔(慶応大学総合政策学部教授)
3:20-3:50 休憩
【研究報告1】外国語としての英語でおこなうオンライン授業の可能性と課題 〜フィリピンアジア太平洋大学(UAP)と名古屋大学、 及びテンプル大学ジャパン(TUJ)でのオンライン授業を事例として〜 F.マキト(フィリピンアジア太平洋大学研究助教授・SGRA研究員)
【研究報告2】韓国の大学における国際的E-learningの現状と課題 金 雄熙(韓国仁荷大学校国際通商学部助教授・SGRA研究員)
【講演者と参加者による自由討論】 進行:王溪(東京大学電子情報工学研究員・SGRA研究員)
6:00 閉会挨拶 嶋津忠廣(SGRA運営委員長)
第13回SGRAフォーラム Posted September 28, 2003 by imanishi
第13回SGRAフォーラム
日本は外国人をどう受け入れるべきか 〜「共生」をキーワードとして〜
2003年11月14日(金)午後6時半〜8時半 東京国際フォーラム G棟402号室
SGRA「人的資源・技術移転」研究チームが担当する初めてのフォーラムです。少子高齢化が進む日本は、まもなく人口減少に向かいます。人口減少をくいとめ日本の国力と活力を維持するために、日本は外国人をどのように受け入れるべきかという問題は、もはや先送りできない状況となっています。このフォーラムでは、正式に認められていない外国人労働者が、実質的に日本の低賃金労働力のささえとなっている現状を紹介し、世界の人々と共生をめざすために、日本が今後とるべき道を探りたいと思います。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。
【プログラム】
6時30分―6時40分 司会:徐 向東(「人的資源・技術移転」研究チームチーフ/日経リサーチ研究員) 挨拶:SGRA代表 今西淳子
6時40分―7時20分 ゲスト講演「移民国日本へ?:ヨーロッパとの比較の中で考える」 宮島 喬(立教大学社会学部教授)
少子高齢化が進む中、21世紀の早い時期に日本が外からの人の受け入れを図らねばならないことは明らかだ。だが、改めて考えるに、日本の人口の構造は de factoに“移民国”(immigration country)のそれに近いものとなっている。このことを直視するなら、制度、意識の両面でヨーロッパの移民先進国に学ばなければならない。この点で二、三の提言を行う。また、世界から優れた人材を受け入れるといっても短期国益中心のロジックで行えば失敗する。技能実習生制度などは残念ながらその弊を表している。彼らを「社会的に受け入れる」という考え方、施策が貧困だからだ。今からでも改善が可能だろうか。さらに21世紀日本にとり避けらないのは、国際的義務としての人道的受け入れである。難民受け入れをきちんと位置づけ、資源負担すること(国連にお金を出すことではない!)。これも、自覚的な移民国となるための条件だろう。
7時20分-7時40分 活動報告「研修生制度の現状と問題点:インドネシア研修生を事例として」 イコ・プラムディオノ(SGRA研究員 / 東京大学工学研究科博士課程)
外国人研修・技能実習制度は元々「技術移転による国際貢献」を目的とする制度であるが、度重なる法的緩和によって「単純労働者」分野への外国人労働者の導入を拒否するという建前を維持し、かつ、外国人労働者の日本への定住を極力さけようとする立場からは、有力な外国人労働者の受け入れ方法と考えられる。しかし、技術・技能等の移転による国際貢献としても、また、外国人労働力の活用方法としても、極めて不備な制度であり、多くの人権侵害を伴うものとなっている。本発表では実例を交えながら、この制度の経緯、受け入れの実態及び問題点を整理し、外国人労働力政策の本格的な議論の必要性を検討する。
7時40分―8時30分 パネルディスカッション(フロアーとの質疑応答) 進行:角田英一(アジア21世紀奨学財団常務理事) パネラー:宮島 喬、イコ・プラムディオノ
8時30分 閉会その後懇親会
【講師略歴】
■宮島 喬(みやじま・たかし) 1940年東京都生まれ。東京大学卒業、同大学院社会学研究科に学ぶ。フランス政府給費留学生(1971−73年)。 お茶の水女子大助教授、教授を経て、1995年より立教大学教授。この間、1982ー83年 フランス社会科学高等研究員客員教授。専攻 社会学。
■Iko Pramudiono(イコ・プラムディオノ) インドネシア出身。1998年東京大学工学部電子工学科卒業 2000年同工学研究科修士課程修了・電子情報工学専攻。現在、同専攻博士課程在籍。研究分野:データベース、ウェブマイニングと大規模並列処理。2003年東京大学生産技術研究所リーサーチアシスタント。1999年外国人研修生ネットワークの一員として研修生問題に取り組み。2000年インドネシア研修生相談フォーラム(FKTI)設立、以降代表としてインドネシア人研修生を中心にアドボカシー活動に従事。SGRA研究員
■角田英一(つのだ・えいいち) 学習院大学卒業。INODEP(Paris)研究所研修員。FAO(国連・食糧農業機構)Action for Development Project, Assistant Coordinator、アジア21世紀奨学財団の設立に参画。財団法人アジア21世紀奨学財団常務理事・事務局長。SGRA「人的資源と技術移転」研究チーム顧問
■徐 向東(Xu Xiangdong /じょ・こうとう) 中国大連生まれ。北京外国大学、北京日本学研究センター(修士課程)、立教大学短期留学、北京外国語大学専任講師などを経て、96年に立教大学博士課程に留学し、博士(社会学)学位取得。日本労働研究機構情報研究員、中央大学兼任講師などを経て、現在、日経リサーチ主任研究員、専修大学兼任講師。主要著作:『中国における人的資源の形成と日本企業の技術移転――異文化組織における知の移転、共有と創造のメカニズムの探求』(立教大学博士学位論文、2001年)、『現地化する中国進出日系企業』、新評論、2003年(共著)など。SGRA「人的資源と技術移転」研究チームチーフ
第12回SGRAフォーラム in 軽井沢 Posted June 17, 2003 by imanishi
「環境問題と国際協力:COP3の目標は実現可能か」
下記の通り開催いたしますので、ご案内申し上げます。 (プログラムはこちらへ) ■主 催: 関口グローバル研究会(SGRA)
■後 援: 鹿島学術振興財団、渥美国際交流奨学財団
■日 時: 2003年7月19日(土)午後2時より6時まで・終了後会場にて懇親会
■場 所:鹿島建設軽井沢研修センター会議室 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1323-310 0267-42-4000 (ご希望の方には地図をお送りします)
■会 費: 無料 (懇親会も含む)
■フォーラムの意義
環境問題に関する国際協力の可能性を、京都議定書を中心に検討する。今回はセミナー形式で、まずは、「COP3の目標」とは何か、何が問題かを学び、今後どうすれば良いかを検討する。SGRA「環境とエネルギー」研究チーム担当。
■プログラム:
ゲスト講演 「地球温暖化防止のための国際協力」(仮題) 外岡 豊(埼玉大学経済学部社会環境設計学科教授)
研究報告@ 「ビジュアルに見る『東京ヒートアイランド』」 李 海峰(SGRA運営委員・独立行政法人建築研究所研究員)
研究報告A 「カリフォルニア州におけるRECLAIM制度の最近の動向報告」 鄭 成春(SGRA研究員・鳥取環境大学専任講師)
研究報告B 「中国からみたCOP3目標の実施」 高 偉俊(SGRA「環境とエネルギー」研究チーフ・北九州市立大学助教授)
調査報告:アジア各国の京都議定書への取り組み状況報告 モンゴル、韓国、日本、フィリピン、ベトナム、インドネシア等
パネルディスカッション「COP3の目標は実現可能か」
■参加ご希望の方は、ファックス(03-3943-1512)またはemail(sgra-office@aisf.or.jp)で7月16日(水)までに事務局宛てご返送ください。19日軽井沢での宿泊先をお探しの方はSGRA事務局にご相談ください。
第11回SGRAフォーラム Posted February 10, 2003 by imanishi
「地球市民研究:国境を越える取り組み」
日時:2003年5月26日(月)午後6時半〜8時半
会場:東京国際フォーラム ガラス棟G602会議室
フォーラムの意義: SGRA「グローバル化と地球市民」研究チーム担当の研究会。第1回フォーラム「地球市民のみなさんへ」(2000年11月)、第5回フォーラム「グローバル化と民族主義:対話と共生をキーワードに」、第6回フォーラム「日本とイスラーム:文明間の対話のために」に続く、SGRA「グローバル化と地球市民」研究チーム担当のフォーラム。第1回フォーラムでは、主に「市民」の概念について検討したが、今回は「地球市民の生命と財産は誰が守るのか」という会員からの質問に答えるために、国境を越えて人間の営みを保証す仕組みとはどういうことなのかを考える。
プログラム:
講演1 「市民とEU」 高橋 甫(欧州連合駐日欧州委員会代表部)
講演2 国境なき医師団の理論と実践(仮題) 貫戸朋子(国境なき医師団日本事務所)(予定)
質疑応答 進行「グローバル化と地球市民」研究チーフ 薬会
第10回SGRAフォーラム in お台場 Posted January 13, 2003 by imanishi
ー(財)中島記念国際交流財団による留学生地域交流支援事業ー 「21世紀の世界安全保障と東アジア」
下記の通り第10回SGRAフォーラムを開催しますので、奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます。今回は、(財)日本国際教育協会のご支援により(財)中島記念国際交流財団による留学生地域交流支援事業として、お台場の東京国際交流館で土曜日の午後にシンポジウム形式で行います。
■フォーラムの意義 第10回SGRAフォーラムin お台場は、SGRA「世界平和」研究チーム担当のフォーラムです。 近代の夜明け以来、中国、朝鮮半島、日本、さらにインドシナ半島などで構成されている東アジアは、互いに、或は内部的に数多くの戦争を経てきました。それら諸戦争の影響から、この地域においては民族と国家の間で、互いの不信と「閉じられたナショナリズム」が長らく横行してきました。しかし21世紀を迎える今の時点での東アジアは、何よりも相互理解と信頼、そして平和の枠組みが求められています。そうした時代認識の基で、本研究チームは、今まで互いの信頼と理解を損なう要因は何だったのか、さらにこの地域において安全保障と平和への道とは何だろうか、という質問を投げかけたいと思います。特に各国の留学生が自由に参加しうるSGRA或いは東京国際交流館の場は、一国の狭い境界を超えて、より普遍的な地平からこれらの問題に対する解答を探すのに絶好の舞台であります。これらの問題に関心を共有するアジア人、世界人の積極的なご参加をお待ちしています。
■主 催:関口グローバル研究会(SGRA:セグラ) 協 賛:(財)日本国際教育協会・東京国際交流館(国際研究交流大学村) (財)渥美国際交流奨学財団 後 援:朝日新聞アジアネットワーク
■日 時:2003年2月8日(土)13時半受付開始・14時開演・18時終了予定・その後懇親会
■会 場:国際研究大学村東京国際交流館・プラザ平成3階メディアホール http://www.tap.aiej.or.jp/tap/map.html ・新交通ゆりかもめ「船の科学館駅」下車、徒歩約4分、「テレコムセンター駅」下車、徒歩約7分 ・東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」下車 徒歩15分
■プログラム 司会 朴 栄濬(SGRA研究員、韓国世宗研究所研究員)
2:00 開会挨拶 今西淳子(SGRA代表)
【基調講演】「日本とアジア」 白石 隆(京都大学東南アジア研究センター教授)
【講演1】「朝鮮半島の平和構築と日本の役割」 南 基正(SGRA世界平和研究チーフ、東北大学大学院法学研究科助教授)
2002年9月17日の日朝首脳会談は、東北アジアにおける冷戦の終息と平和の定着へ向けた新たな歴史的一歩となるはずのものだった。ところが再開された日朝国交正常化交渉は拉致日本人問題をめぐって物別れに終わり、新たに急浮上した北朝鮮の核開発問題をめぐってこの地域の緊張は極めて深刻な状況に向かって高まりつつある。日朝関係は、米朝関係および日米関係に影響し影響されるが、いまや状況は米朝関係を軸に展開している。しかし最初の突破口を切り開いたのは日本である。その日本に何が求められるのかについて今改めて考えてみたい。
【講演2】「中国の東アジア戦略を解く」 李 恩民(SGRA歴史問題研究チーフ、宇都宮大学国際学部外国人教師)
中国が東アジア地域の安全保障の重要な要素であることは明白であるが、中国の対東アジア安保戦略とは何か、それは日米安保と両立できるか等については必ずしも明らかにされていない。また、これまで中国全土を含めた地域安保システムも構築されていなかった。本報告は主に江沢民時代における中国の対日本・朝鮮半島・台湾戦略を概観し、軍事力の非伝統的役割や日米韓安保体制に対する中国側の考え方の変化を分析する。そのうえ、新しく誕生にする胡錦濤時代の東アジア安保戦略を読み、新しい安保協力体制作りの可能性を探る。
【講演3】「ブッシュ政権の東アジア戦略」 村田晃嗣(同志社大学法学部助教授)
世界で唯一の超大国となったアメリカは、しかし、歴史上最も自国の安全保障に敏感になっている。ブッシュ政権は、姿の見えないテロとの戦いと、中国の台頭や北朝鮮の脅威といった国家間のパワー・ゲームの双方に対処しなければならない。ブッシュ政権の東アジア戦略と日米同盟の行方を歴史的観点から展望したい。
4:10-4:30 休憩
【講演者と参加者による自由討論】
閉会挨拶 嶋津忠廣(SGRA運営委員長) 6:00 終了予定、引き続きホワイエにて懇親会
■会 費:無料
■講師略歴
南 基正(なむ・きじょん Nam Kijeong) 1988年(韓国)ソウル大学外交学科卒業、1991年同修士卒業。1997年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了、2000年博士学位取得、学位論文「朝鮮戦争と日本ー『基地国家』の戦争と平和」 1999年(韓国)高麗大学平和研究所責任研究員。1999〜2001年(韓国)翰林大学、国民大学、誠信女子大学、高麗大学、など非常勤講師、2001年〜現在、(日本)東北大学大学院法学研究科助教授。SGRA「世界平和と安全保障」研究チームチーフ。 最近の主な論文に、「日本の朝鮮戦争協力政策と外交目標」(ハングル、2001年6月)、「日本の再軍備と『基地国家論』ー右翼の台頭・知識人の抵抗・国民の選択」(ハングル、2001年12月)、「米国の対テロ戦争と自衛隊の海外派遣ー法整備と『平和憲法』」(ハングル、2002年2月)、「日朝首脳会談と米国」(ハングル、2002年10月)
李 恩民(り・えんみん Li Enmin) 1961年中国山西省生まれ。1983年山西師範大学歴史学系卒業、1996年南開大学にて歴史学博士号取得。1999年一橋大学にて博士(社会学)の学位取得。南開大学歴史学系専任講師などを経て現在宇都宮大学国際学部外国人教師、SGRA「歴史問題」研究チームチーフ。専門は日中関係史、中国近現代史、現代中国論。 著書に『中日民間経済外交』(人民出版社1997年刊)、大平正芳記念賞受賞作『転換期の中国・日本と台湾』(御茶の水書房2001年刊)など多数。
村田晃嗣(むらた・こうじ Murata Koji) 1964年神戸市生まれ。同志社大学法学部卒業、米国ジョージ・ワシントン大学を経て神戸大学大学院博士課程修了。広島大学総合科学部専任講師、助教授を経て、現在、同志社大学法学部助教授。博士(政治学)。専攻はアメリカ外交、安全保障政策研究。 著書に『大統領の挫折』(有斐閣、1998年、サントリー学芸賞)、『米国初代国防長官フォレスタル』(中公新書、1999年)など。
朴 榮濬 (パク・ヨンジュン Park Young-June) 1963年生まれ。韓国の延世大学とソウル大学大学院卒業。韓国陸軍士官学校の教官として国際関係論や世界戦争史を教育。1998年、来日して、2002年7月、東京大学大学院の国際関係コースで近代日本政治外交史で博士号を取得。現在は韓国の代表的な国際関係研究機関である世宗研究所日本研究センターの客員研究委員 著書および論文は、「海軍の誕生と近代日本」(博士論文)、「幕末期の海軍建設再考」、「近代日本政治勢力の国家構想:岩倉具視の場合」、「21世紀の日本国家構想をめぐる論争とその政策的展望」などがある。SGRA「世界平和と安全保障」研究チームの幹事。
第9回SGRAフォーラム Posted July 27, 2002 by imanishi
テーマ:「情報化と教育」 日時:2002年11月29日(金)18:30-20:30 会場:東京国際フォーラム会議室 G棟610号室 地図案内
ゲスト講演: 苑 復傑(文部科学省メディア教育開発センター助教授) 遊間 和子(国際社会経済研究所専任研究員)
研究チーム担当 進行:J.スリ スマンテイヨ(SGRA「ITと教育」研究チームチーフ・千葉大学電子光情報基盤技術研究センター講師)
Forum #9 Program DOC
第8回SGRAフォーラム in 軽井沢 Posted February 18, 2002 by imanishi
「グローバル化の中の新しい東アジア」 日時:2002年7月20日(土) 13:00-18:00 終了後懇親会 会場:メゾン軽井沢(JR長野新幹線軽井沢駅より徒歩8分) 協賛:鹿島学術振興財団、渥美国際交流奨学財団、韓国未来人力研究センター 後援:名古屋大学大学院経済学研究科附属国際経済動態研究センター、フィリピンアジア太平洋大学経済学部、朝日新聞アジアネットワーク 特別企画: 宮澤喜一元総理大臣をお迎えして質疑応答 ゲスト講演: 平川 均(名古屋大学教授)、李 鎮奎 Lee Jin-gyu(韓国高麗大学教授)、Gatot Arya Putra (インドネシア銀行構造改革庁主席研究員)、孟 健軍 Meng Jianjun(中国清華大学教授)、Bernie M. Villegas(フィリピンアジア太平洋大学教授)
Forum #8 Program DOC (最終版)
Forum #8 Program PDF (最終版)
第7回SGRAフォーラム Posted February 18, 2002 by maquito
・2002年5月10日(金) 18:30-20:30 終了後懇親会 第7回SGRAフォーラム 「地球環境診断:地球の砂漠化を考える」 会場:東京国際フォーラムG棟610号室、ゲスト講演:建石隆太郎(千葉大学環境リモートセンシング研究センター助教授)、研究報告:ボルジギン・ブレンサイン(SGRA研究員・早稲田大学モンゴル研究所客員研究員)
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Forum Program
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